動く前を掴む 動く余地がある銘柄をみつける

 

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「株式相場は結果論」ってどうして云われるの?
[当サイトの株式投資は結果論にはなりません]

「将来株価が上がるか下がるか」という問題に対して、

まったく理論武装も工夫もなしに、株価の動きを観て売りや買い戻しを行っていたときは「株式相場は結果論」ということでしょう。

予測がたてられないのです。結果しかないのです。

 

当サイトはこの壁を乗り越えようと、さまざまな工夫をしております。

1 活性度を重視

2 天変地異を恐れない

3 外乱を減らす工夫

「株式投資は結果論」なんて云わせません。原因から結果へ「目処をもった投資」は出来るのです。

 

本サイトでは、最も信用できる推奨である「オーナー特選」、次の「オーナー推薦A」その他「オーナー推薦B」を毎日創って発表しています。

優先順位を付け、順位1から5まで発表しています。

資金量、市場動向から「買い」または「カラ売り」に偏って選びたい場合に備え、各々順位1から3まで発表しています。

予測結果は7年半分あり、総平均3.5%程度の利益が出ています。

利益確保と利益確保+損切りの比率は90%内外という結果が出ています。

予測できる「大暴落」を回避することで、利益確保と利益確保+損切りの比率は限りなく100%に近づくと思います。

 

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勝つか負けるか?はギャンブルです。「負けない株式投資」ってどうなってるの?
[当サイトの株式投資はギャンブルではない]

勝つこともあるし負けることもある。その比率は五分五分という遊びが「ギャンブル」ではないでしょうか?

株式投資は「ギャンブル」ではありません。もし、「株式投資はギャンブル」という人がいたら、即刻、株式投資を止めるべきです。

 

株式投資では1回の売買でスッテンテンになってしまうことはほとんどありません。

ところが、「株式投資」は極めて恐ろしい性格を持っています。

自然発生の「負けもあるさ」という姿勢でいると、資金を5%5%5%・・・減らし、数ヶ月で4割も減らしてしまう事態は普通に発生します。

じわりじわりと体力を削がれるという、いとも恐ろしい相手なのです。

 

本サイトでは「決定的な勝ち負け」と同列で「負けない」という観点を重視しています。

「利益確保」と「損切り」、「利益確保」+「有効利益」と「有効損」+「損切り」、「利益確保」*2+「有効利益」と「有効損」+「損切り」*2

以上の評価式を同列で評価しています。

これら+「活性度」が基準に達しないとき、その銘柄は「推奨」していません。

 

本サイトが推奨した銘柄が「2回続けて負けた」ときには休んでください。 {儲けは50%以上で、損は15%以下で)

絶対負けないという気構えもなく、株式投資を行うことは絶対にお薦め出来ません。

 

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「株式投資で生活費を稼ぐ」ってどうしたらできるの?
[当サイトの株式投資で稼げるお金の意味をお教えします]

株式投資で稼げるお金はあぶく銭。実業でしっかり生活費を稼ぐことが必要です。

他方、株式投資で稼げるお金には「夢」があります。1日取引で稼げる銘柄は毎日のように見つけられます。 資金が毎日増えて行きます。

 

副業扱いの株式投資で蓄えができたとき、その蓄えを生活費に当てることは当然、可能になります。

 

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「休むも相場」ってどうしたらうまく出来るの?
[当サイトでは株式投資に不向きな時期をお教えします]

当サイトでは毎日、国内4000銘柄について、ローソク長、上ひげ対下ひげの比、ひげ対ローソク長の比 を計算しています。

ここで、合格した銘柄(動きのある銘柄)を「対象銘柄」と名づけています。

 

次に、日経225と個別銘柄の25日と5日の各移動平均線の相互関係を計算し、明日8%変化する可能性が高い銘柄を選出しています。

ここで、合格した銘柄(大きく動きそうな銘柄)を「見込銘柄」と名づけています。

 

最後に、見込銘柄に対して「出来高」を加味した順位付けを行います。

ここで、順位が上位になった銘柄(確実性が高そうな銘柄)を「公開銘柄」と名づけています。

 

本サイトの会員様は選ばれた銘柄の情報を毎日夕方メールで受け取ることが出来ます。

メールを使って、簡単に相場を監視して儲かりそうなときに仕込む、ダメそうなときは休む。

「休むも相場」を実行することが出来ます。

 

本サイトは投資家のプロや機関投資家の方々は会員には想定していません。

実業をもち、サイドビジネスで最低30万円からはじめられる「株式投資」で少しでも儲けようと目論んでいる方々を会員に想定しています。

 

「いつ、どんな調子で株式相場が動くか、いつもいつも気にしてはおれない方」

「普段、株式投資は休んでいる方」

これらの方々に、「休むも相場」を上手に実行して頂くこと。これがわたくしの「願い」です。

 

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「上れば買い、下がればカラ売れ」ってどうしたらできるの?
[当サイトでは上がるか下がるかの判定を最終的に行っています]

明日動く銘柄をうまく予測しても、さらに、予測した銘柄の株価が更に明日上がるか、一方反転して下がるかを予測する必要があります。

本サイトでは移動平均曲線から「圏」と「動き」という応用情報を創り、近日中に上がるか下がるかが決まる条件をまとめています。

これらの組み合わせを統計的に上がる確率、下がる確率を求めて向き「上がる」「下がる」と、優先「A」「B」を求めています。

さらに、これらの組み合わせの再現性を評価して、順位付けを行っています。

さらに出来高変化が大きいほうが再現性が高いという性格を使って、出来高が大きく変化した銘柄に高い順位を与えています。

 

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見える株式相場推奨銘柄の「1日取引」が最も失敗が少ないのはどうして?
[長期・中期・短期所有と比較して1日取引が失敗が少ない理由です]

株式投資では、

長期所有者は、何年も保有して「高い配当」を稼いだり、会社の成長に寄り添って資産価値を上げたる、毎月の株主優待を楽しんでいる方々です。

中期所有者は、数ヶ月はもってないと大相場を掴んだ大儲けはできないと考えている方々です。

短期所有者は、たった1日ではすぐに思うようには動かない。2〜3日は様子を観ないと結局稼げないと考えている方々です。

 

本サイトは情報の得方がこれまでの方法と異なります。

フラットに4000銘柄から1銘柄まで絞り込みます。

情報としては25日と5日の2種類の移動平均です。相場を牽引する日経225を基準に個別銘柄を分析しています。

「フラットさ」が従来とまったく異なる性格だと思います。マスメディアや営業マンがもたらす「人間がこねた情報」にはまったく影響されません。

 

本サイトはほとんど毎日、銘柄を推奨しています。

外部からの影響が最も少ない「1日取引」を実施することが出来るサイトです。

 

 

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「日経225の動き」はどの様に役立つか?
[日経225のチャートと連動させることで成功確率を上げます]

日経225はいつも注目されている指数です。

今、投資家が株式市場に対する熱意をもっているか?冷めているか?

みんながお互いに株式投資マインド(気持ち)を相互に測っている訳です。

 

これからみんな買いに行くな、と思ったら全体的に上がって行くと予想できる訳ですから、自分も先に買っておいて

「みんなが買って上がったら利食い売りして儲けよう。」

とみんなが思って買いに行く訳です。

 

日経225など指数に連動した銘柄(「ETF」)を買ったり売ったりするにはそのまま。

明日、日経225が上がると思えば買えばいいですし、利食いが入ったり悪材料が出たので下がると思えばカラ売りすると儲かるわけです。

ところが、調べてみると一般的な株価予想家の予想はほぼ半分づつというのが普通です。

 

上げ/下げの量も、始値の比率からみれば大変小さく、これでは、生活費を稼ぐどころではないと思います。

 

一方、日経225に連動して上がったり下がったりする個別銘柄を調べますとよく連動している銘柄は2〜3銘柄ありました。

が、連動しても明日かまたは2〜3日後までみなければならないという印象を受けました。

そこで、本サイトでは日経225と個別銘柄の連携振りを、1対Nの関係で管理しました。

 

基本的にすべての銘柄は日経225と連携して上がったり/下がったりしています。

銘柄ごとにタイミングは異なっても、結果的に個々の銘柄と日経225の連携を管理しています。

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